ミニチャンプス ウィリアムズ・ルノー FW14B ウィリアムズ・ルノー FW15C



リアクティブ・サスペンションやセミオートマチックの熟成などハイテク満載だった頃のF1マシン。当時のマシンはフラットボトムで火花を散らしながら走っていました。1992年のマンセルのシリーズチャンピオン獲得には僕も涙しましたね。語りだしたら止まりませんがホント嬉しかったです。そして1993年は前年休養をとったプロストがF1に復帰。すでに大人の走りにかわっていた彼は、貫禄のシリーズチャンピオンとなりました。



nazotoki

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください